岡本かの子

Kanoko Okamoto

経歴

東京赤坂生まれ、本名 岡本カノ。岡本一平の妻、岡本太郎の母。歌人として『かろきねたみ』『愛のなやみ』のほか、晩年に小説『母子叙情』『老妓抄』『生々流転』を発表した。

流派

新心理主義

発表媒体(21 誌)

作品(青空文庫収録 140 件)

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出典・参照元